CPRA news Review 最新号
CPRA news Review Vol.10(2026年7月号)
CPRA広報誌「CPRA news Review」vol.9発行! とくにじっくりとお読みいただきたい記事を冊子版として編集し、発行しています。
p2-3
■令和8(2026)年度 実演家著作隣接権センター(芸団協CPRA)事業計画
p4
■令和7(2025)年度 実演家著作隣接権センター(芸団協CPRA)事業概要報告
p5
■インフォメーション
・SCAPR理事会を東京で初開催
・『知的財産推進計画2026』が決定
・改正著作権法が成立 「レコード演奏・伝達権」の創設
・令和8・9(2026・2027)年度芸団協役員が就任/2025年度「年次報告」を発行
【特集】
p6-9
■著作権法の一部を改正する法律について ―「レコード演奏・伝達権」の創設―
p10-12
■生成AIについて○○さんに聞いてみた ―法律編 安藤和宏さん(東洋大学教授)
【表紙イラスト】hermippe(ヘルミッペ)
※太字の記事は、サイト内「CPRA news ONLINE」でもお読みいただけます。ただし、「CPRA news Review」では冊子版として再編集しているため、ウェブ版記事とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。
※冊子版の送付希望は、お問い合わせからご連絡ください。次号よりご送付させていただきます。
CPRA news ONLINE
生成AIについて○○さんに聞いてみた ―法律編 安藤和宏さん(東洋大学教授)―
法制広報部 穎川一仁
シリーズ第3回は、法務省「肖像、声等の無断利用による民事責任の在り方に関する検討会」にも構成員として参加している、安藤和宏 東洋大学教授に、生成AIと著作権や肖像権、パブリシティ権の問題についてお話を伺った。



